ベテル別館~エデンの東端

小説ブログ「私のベテル~ゆめのきざはし」の別館にようこそ。 ここには雑記や小ネタなどをつらつら書いていきます。
Posted by 神山 備

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あったよぉ(感涙)

昨日、カラオケに行ってきました。

オタッキーな輩と行くことが多いので、アニソンが充実しているJOY SOUNDが多いのですが、昨日のあぐりんの友達はアニオタではないので、DAMにしました。

昔は私もアニメ主題歌が圧倒的に多かったのですが、小説を書き出してからは自作のテーマソングを歌うことが多いです。

大抵は結構メジャーな曲が多いので、問題なく歌えますが「遠い旋律」の「君が思えば……」は、シングルカットされていないアルバムのみの曲なので、JOY SOUNDにはなかったんです。

あまり期待せずに検索したら、ありました!! 嬉しくって歌っちゃいました。

歌っているのは私を入れて3人。一人抜いて2位でした。

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お友達募集??

えーっ、最近滞りがちな更新がなお滞ってます。

実は、最近無謀な挑戦をしてまして……ホムペ作ってるんです。

この鶏頭がです。

一応ブログ、小説用のテンプレを使ってるんですけど、アダルト指定をかけてしまうと全体がアダルト指定になっちゃうため、ホムペでウインドウを分けたいとずっと思ってたんですよね。

それに、今後アルファポリスさんのイベントに参加するとき、混乱を避けるために参加作品はなろうと自ブログ(ホムペ)以外は非表示にしようかななんて思ってるもんで。少数精鋭とあれば、少しでも見やすいページにしたいなとか思いまして。

昨日、やっとトップページが完成しました。えっ、まだそこなの? ってそこ止まりなんです(苦笑)

で、本当は中のページも作りたい(それなら、作りながら加筆改稿できるしね)のですが、今更やるには膨大すぎる作品、話数……

大体リンクの仕方もよく分かってないんですけどぉ。こんなんでできるんかいな、ホントに。

ふと見ると、ここに直接リンクされている方もおられるみたいなので、それもアリかなと思ってます。

町のパソコン教室で、こんなマニアックなレクチャーしてくれるとこない……でしょうね。

ああ、つくづくパソに明るいお友達が欲しいと思う今日この頃です。
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名は体を表すんでしょうかねぇ

なろうの作家様が「座右の銘メーカー」なる面白そうなモノをやっていたので、私もやってみました。

まずは、ペンネームの神山 備は「人畜無害」……ははは、らしすぎる。

調子に乗って、長編メンバーも行いってみました。

『Parallel』

飯塚 夏海「ああ畜生! 嫌いになれればいいのに」……それで「彼」のもとに行く?
結城 龍太郎「仕事と異性は勝って獲る……負けたから、ああなったのね?
梁原 健史「直視できない太陽より、君が見つめる月になりたい」……ねぇ、「君」ってどっち?
飯塚 未来「弱さを恥じるな、強いと錯覚したとき、人は成長を止める」
結城 明日香「悩んで悩んで悩み抜いてこそ道は切り開く」
結城 秀一郎「技巧派」……ある意味でね(苦笑)

『道の先には……』

宮本 美久「失敗は成功の道しるべ」
ビクトール・スルタン・セルディオ「ぐずぐずしてると残されるぞ」……どこに?
エリーサ・セレスティア・リフィエ・ガッシュタルト「愛を知り荒れた心に花が咲く」

『バニシング・ポイント』

名村 博美「涙で前が見えぬなら、乾くまでまてばいい」
寺内 博美「自分を磨けば周りは輝く」
寺内 衛「帰る場所があるから強くもなれるし、弱くもなれる」……ホントに衛が座右の銘にしそうだわ。
北村 冴子「哀愁を背中に背負う夜の蝶」(爆)

『満月に焦がれて』

遠藤 小百合「ムリをせずコツコツと、有名より透明に」
木村 洋介「結局笑顔が全てに勝つ」
桜木 弘毅「媚びぬ 退かぬ 諦めぬ」……うっわぁ~、まんま
本山 圭子「好きだから泣ける笑える」……うそこメーカさん、この作品読んでるんですか?


何なんですかねぇ、このフィット感。てきとーにネーミングしたはずなのに、そのキャラクターっぽい台詞が続出してます。

名は体を表すんでしょうかねぇ。
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アクロバットタイピングと意外と面白い名付けセンス

ポケモンタイピングにはまってます。コンプリートを目背してます。全ての画面はだしましたが、その内金メダルは半分くらい。

文字を打つのは良いんですが、ポケモンの名前が覚えられません。遠目で見るとルクシオとレントラー、ロゼリアとロズレイド(いずれも進化前進化後)の区別がつかないんですけど。などと言うと、お子様からおばさんの烙印を押されるのでしょうね。

良いんです、彼らからすればおばあちゃんの域に入る年齢ですからね。それに、名前は待ってると出てくるのでそれから打てばいい。でも、それでは金メダルをもらえない面があるので、と言うのがまず一点。

それと、ハングルのフォントがどうしても諦めきれなくて(フリーソフトをダウンロードしようとしたんですが、難しいので)韓国語の学習ソフトを手に入れたんですが、そこにハングルのタイピングソフトがついていました。

なので、日韓タイピング三昧の日々を今送っています。

韓国語の入力はX・Q・C・Vが頻繁に出てきます。私って独学でブラインドタッチなので、日本語ではほとんど叩くことのないキーは順番がいまいち曖昧だったんですが、これでしっかりと頭に入りました。

でも、相変わらず数字キーは弱いです、頭に入ってません。ポケモンタイピングはYアレスキーボードが標準装備、テンキーがないので、一部のボスキャラには勝てないためだと言うのがもう一点。

後、もう一つ意外な弱点を発見。左利きたすく、右手でシフトキーが押せない(笑)いや、日本語は良いんです。!くらいしか私頻繁には使いませんから。

問題は韓国語で、濃音と呼ばれる日本で言う撥音系の発音(ダジャレを言うつもりはないんですが)はその清音にシフトをプラスする形になっているんです。発音的には正しい発想だし、覚えやすいっちゃそうなんですが、Q・W・E・R・Tに濃音があるんですが、たすく全部左シフトを押しつつ左手で打ってます(本来ならYは右のカテゴリーなんですが、私左でつい打ってしまいます。、ま、シフトを押しながらはないですけど)

でね、実に濃音の出てくる確率が高いんですよ。その昔かな入力だった頃にもシフトキーを押しながら拗音を打ってましたが、日本語シフト必要語は大体右手のカテゴリーですよね。

まぁ、何となく分かるんですよ、韓国語のキータッチを決めた経緯。子音は左手で母音は右手で入力する。あの文字の成り立ちと同じようにしてあるって。合理的だと思うんです。

合理的なんだけど、私的にはなんとかしてほしいよぉと思う今日この頃です。

そして私は、今日も手を引きつらせながら左手でシフトを押しつつ濃音を入力するのでした。

-*-*-*-*-

ウチの場合、あぐりんが幼稚園入園の年にポケモンの放映が始まったこともあり、初代の赤・青・緑から(ちなみにくさマスターの私はもちろん緑ですが)プレイしているハードプレイヤーです。特に、上手くバトルできない小学校低学年までは、レベル上げは母の役目でもありましたし。

今回ブラック(ホワイト)はまだプレイしてませんが、ポケモンタイピングで一部新ポケの名前が出てきたので、一昨日ググってポケモン図鑑をコピーしました。

このポケモン、今や654体でしたっけ、ものすごい数になってるんですが、この名付けのセンス、なかなか面白いんです。

おなじみのピカチュウは、電気(ピカ)ネズミ(チュウ)。ニャースは猫の鳴き声などのまんまのやつも多いんですけど、そこに結構大人の遊びが見え隠れするんです。

私のお気に入りのネーミングは
・ヒトカゲ(火蜥蜴)→リザード(蜥蜴の英語)→リザードン(リザードのドン)
・ゴース→ゴースト(幽霊)→ゲンガー(ドッペルゲンガー)
・ケーシー(サイコキネシスのアルファベット)→ユンゲラー(ユリゲラー?)→フーディン(??)
・サワムラー(ボクシングの沢村選手)エビワラー(同蛯原選手)
・ヒコザル(火小猿)→モウカザル(猛火猿)→ゴウカザル(業火猿)
・イシズマイ(石住まい)→イワパレス(岩の城)
・ドッコラー(?)→ドテツコツ(ド鉄骨)→ローブシン(ロー:安いの英語+普請)
・ポッチャマ(坊ちゃま)→ポッタイシ(坊ちゃまが皇太子に?)→エンペルト(ペンギン型なのでコウテイペンギンから、坊ちゃまは皇帝に)
など、挙げればきりがないほど。

さらに、タマゲタケ(モンスターボール型のキノコでたまげた+キノコ)→モロバレル(さすがに進化してでかくなるとモロばれる?)なんてオチまでついたポケモンまで出てくる。

これだけ増えるとネーミングにも苦労するのかもしれませんけどねぇ。

ただ、やっぱりモンスターの名前なんで小説のキャラの名前(今書いているファンタジーでも)の参考にならないのが玉に瑕ですが……





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